求人応募者取込・面接日程調整 自動化アプリ
複数の求人媒体の応募を自動で台帳化。面接日程の調整とリマインドも自動
求人応募者取込・面接日程調整 自動化アプリとは、Indeedや求人ボックス、エンゲージ、タウンワークなど複数の求人媒体から届く応募通知メールを取り込んで応募者台帳に自動登録し、面接官の空き日程をSMSやメールで応募者に送って面接の日程調整を自動化するアプリです。確定後のカレンダー登録と前日のリマインドまで行います。
- 無料お試し
- 1ヵ月
- 月額料金
- 9,800円(税込)
- 初期費用
- 0円(不要)
- 保守・メンテナンス・バージョンアップ
- 無料
最終更新:
応募者取込・面接日程調整でこんなお悩みはありませんか?
- 求人媒体ごとの管理画面や通知メールから、応募者情報をエクセルに転記している
- 面接の日程を電話やメールで何度もやり取りして調整している
- 応募への返信が遅れ、ほかの会社に先に決まってしまうことがある
- 面接当日の無断欠席が多く、前日の確認連絡まで手が回らない
- どの媒体から何人応募があり、何人面接したのかを把握できていない
求人応募者取込・面接日程調整 自動化アプリは、こうした毎日の手作業を自動化し、ミスと作業時間を減らします。
求人応募者取込・面接日程調整 自動化アプリの仕組み
- 1各求人媒体の応募通知メールを、アプリ用のアドレスに転送する設定をします
- 2応募通知が届くと、アプリが氏名・連絡先・応募職種・媒体名を読み取り、応募者台帳に登録します
- 3面接官のGoogleカレンダーやOutlookの空き時間から、面接の候補日をSMSやメールで自動送付します
- 4応募者が日時を選ぶと、カレンダーに登録され、確定の連絡が届きます
- 5面接の前日に応募者へ自動でリマインドを送り、無断欠席も台帳に記録します
主な機能
複数媒体の応募を自動で台帳化
Indeed、求人ボックス、エンゲージ、タウンワーク、ハローワークなどの応募通知メールを読み取り、1つの応募者台帳にまとめます。転記の手間がなくなります。
応募直後の自動返信
応募を受け付けると、すぐに面接の候補日を載せた返信をSMSやメールで送ります。返信の遅れによる応募者の取りこぼしを減らします。
空き日程からの面接予約
面接官のカレンダーの空き時間から候補日を自動で表示します。応募者が自分で日時を選べるため、電話やメールの往復が要らなくなります。
前日リマインドと変更受付
面接の前日に応募者へ自動でリマインドを送ります。日時の変更やキャンセルも応募者自身で行えるため、無断欠席を減らすことにつながります。
媒体別の応募状況の集計
求人媒体ごとの応募数、面接数、採用数を自動で集計します。どの媒体から採用につながっているかを確かめ、掲載先や掲載費用の見直しに活用できます。
導入前と導入後の違い
導入前媒体ごとの通知メールを見て、応募者をエクセルに手で転記する
導入後応募通知が届くと、自動で応募者台帳に登録される
導入前面接の日程を電話やメールで何度もやり取りして決める
導入後応募者が空き日程から選ぶだけで、面接の予定が確定する
導入前前日の確認連絡ができず、無断欠席が起きる
導入後前日に自動でリマインドが届き、変更やキャンセルも受け付けられる
手作業・外注・汎用ツールと応募者取込・面接日程調整の比較
| 方法 | 費用 | 手間 | 注意点 |
|---|---|---|---|
| 手作業(転記と電話・メールでの日程調整) | 人件費(応募ごとの対応時間) | 応募のたびに転記と日程調整が必要 | 返信の遅れによる取りこぼし、無断欠席 |
| 採用代行に応募対応を依頼 | 代行会社の料金(業務範囲による) | 少ない | 小規模な採用には費用が見合わない場合がある |
| 汎用・採用特化の日程調整ツール | 汎用ツールは月数百円〜千数百円程度 | 日程調整は自動化できる | 複数媒体の応募の取込と台帳化は別に手作業が残る |
| 本アプリ | 月額9,800円(税込)・初期費用0円 | メール転送とカレンダー連携の初期設定のみ | 応募の取込から日程調整までつながり、保守対応込みで継続利用できる |
手作業(転記と電話・メールでの日程調整)
- 費用
- 人件費(応募ごとの対応時間)
- 手間
- 応募のたびに転記と日程調整が必要
- 注意点
- 返信の遅れによる取りこぼし、無断欠席
採用代行に応募対応を依頼
- 費用
- 代行会社の料金(業務範囲による)
- 手間
- 少ない
- 注意点
- 小規模な採用には費用が見合わない場合がある
汎用・採用特化の日程調整ツール
- 費用
- 汎用ツールは月数百円〜千数百円程度
- 手間
- 日程調整は自動化できる
- 注意点
- 複数媒体の応募の取込と台帳化は別に手作業が残る
本アプリ
- 費用
- 月額9,800円(税込)・初期費用0円
- 手間
- メール転送とカレンダー連携の初期設定のみ
- 注意点
- 応募の取込から日程調整までつながり、保守対応込みで継続利用できる
導入イメージ
3つの求人媒体でアルバイトを募集する飲食チェーン(想定)
媒体ごとに届く応募を1つの台帳にまとめ、応募直後に面接の候補日を自動送付。店長が営業中に電話をかけ直す必要がなくなり、面接までの日数も短くなります。
通年でパート職員を募集する介護事業所(想定)
ハローワークと求人媒体の応募をまとめて管理し、前日リマインドで面接の無断欠席を減らします。媒体別の集計で、掲載費用の見直しにも役立てられます。
※導入イメージは想定例です。効果はご利用状況により異なります。
対象業種と連携できるサービス
こんな事業者さまにおすすめ
- 従業員5〜50人の企業の採用担当
- 複数の求人媒体を併用する店舗
- アルバイト採用の多い飲食・小売
- 介護・物流など通年採用の事業者
- 採用を兼任している経営者
対応サービス・連携先(予定を含む)
- Indeed
- 求人ボックス
- エンゲージ
- タウンワーク
- ハローワーク
- Googleカレンダー
- Outlook
- SMS
- Googleスプレッドシート
応募者取込・面接日程調整が必要とされる背景
面接の日程調整ツールを比べる記事では、応募者自身による変更・キャンセル、前日リマインドの自動送信、文面のカスタマイズが重要な比較点とされています。Jicooなど採用向けの日程調整サービスも複数あり、汎用の日程調整ツールは月数百円〜千数百円と手ごろです。ただし、複数の求人媒体の応募を取り込んで台帳にまとめ、日程調整までつなげる部分は、兼任の採用担当者の手作業として残りがちです。
安全性と利用規約への配慮
応募者の個人情報は暗号化して保管し、閲覧できる担当者を限定します。応募情報はお客様に届く応募通知メールから取り込み、各求人媒体の利用規約に沿って運用します。保存期間は採用方針に合わせて設定でき、不採用者の情報も適切に削除できます。
保守・メンテナンス・バージョンアップは月額料金に含まれています。連携先のサービスの画面や仕様が変わった場合も、追加費用なしで対応します。
応募者取込・面接日程調整のよくある質問
Q日程調整ツールや採用管理システムとは何が違いますか?
A日程調整ツールは日程の決定に特化し、採用管理システムは採用業務全体を管理する仕組みです。本アプリは複数媒体の応募の取込から日程調整、リマインドまでをつなぐことに絞っています。すでにお使いの日程調整ツールがある場合は、台帳化の部分だけを補う使い方も相談できます。
Qどの求人媒体に対応していますか?
AIndeed、求人ボックス、エンゲージ、タウンワーク、ハローワークなど、応募通知メールが届く媒体に対応予定です。導入時に、実際の通知メールで読み取りを確認します。
Q求人媒体の利用規約に反しませんか?
A応募情報は、お客様のアドレスに届く応募通知メールから取り込みます。媒体の管理画面を操作する場合は、お客様の承諾のもとで各媒体の利用規約を確認し、公式の連携手段があればそちらを優先します。
Q応募者の個人情報の扱いは安全ですか?
A応募者の情報は暗号化して保管し、閲覧できる担当者を限定します。保存期間を設定でき、不採用となった方の情報も方針に合わせて削除できます。
Q料金はいくらですか?
A月額9,800円(税込)です。1ヵ月無料でお試しいただけ、初期費用0円です。媒体の通知メールの書式が変わった場合の対応を含む保守・メンテナンスも無料です。SMSの送信料は別途かかる場合があります。