見積フォロー 追客リマインドアプリ
送った見積を自動で台帳化。返事がない案件にフォロー文面を下書きします
最短即日利用可能!

見積フォロー 追客リマインドアプリとは、GmailやOutlookの送信済みメールから見積書の送付を自動で検知して見積台帳に登録し、相手から返事がない案件を決めた日数ごとに担当者へお知らせするとともに、過去のやり取りを踏まえたフォローメールの文面を下書きするアプリです。見積の送付後に返事がないまま忘れてしまう「放置失注」を防ぎ、受注・失注の理由も記録できます。
- 無料お試し
- 1ヵ月
- 月額料金
- 9,800円(税別)
- 初期費用
- 0円(不要)
- 保守・メンテナンス・バージョンアップ
- 無料
最終更新:
見積追客リマインドでこんなお悩みはありませんか?
- 見積を送ったあと、返事がない案件を思い出したときにしか確認できていない
- 緊急の仕事に追われて追客が後回しになり、気付いたら他社に決まっていた
- 見積の管理をExcelでしているが、入力が追いつかず台帳が古いままになっている
- フォローの連絡をしたいが、催促に聞こえない文面を考えるのに時間がかかる
- なぜ失注したのかを記録しておらず、次の見積に生かせていない
見積フォロー 追客リマインドアプリは、こうした毎日の手作業を自動化し、ミスと作業時間を減らします。
見積フォロー 追客リマインドアプリの仕組み
- 1GmailまたはOutlookを連携し、見積書の送付とみなす条件(添付ファイル名・件名など)を設定します
- 2見積書を添付したメールを送ると、宛先・件名・金額を読み取って見積台帳に自動で登録します
- 3相手からの返信を見守り、返事がないまま3日・7日・30日が過ぎると担当者へお知らせします
- 4お知らせと一緒に、これまでのやり取りを踏まえたフォローメールを下書きに作成します
- 5担当者が確認して送信し、受注・失注とその理由を台帳に記録します
主な機能
見積送付の自動検知
送信済みメールの添付ファイル名や件名から見積書の送付を見つけ、宛先・金額・送付日を見積台帳に自動で登録します。手で台帳に書き写す必要はありません。
返信の有無を自動で確認
見積を送った相手から返信が届いたかを自動で確認し、返事がない案件だけを一覧にします。追客が必要な案件がひと目で分かります。
決めた日数でリマインド
3日後・7日後・30日後など、フォローのタイミングを業種に合わせて設定できます。お知らせはメールやLINE、チャットで受け取れます。
フォローメールの下書き
見積の内容や過去のやり取りを踏まえ、催促に聞こえない丁寧なフォローメールをGmailなどの下書きに作成します。送信は担当者が確認して行います。
受注・失注理由の記録
受注・失注の結果と理由をワンクリックで記録できます。価格・納期・提案内容など失注の傾向を振り返り、次の見積に生かせます。
Excel・スプレッドシートの見積台帳
見積台帳はGoogleスプレッドシートやExcelで確認・編集できます。今お使いの見積管理表の項目に合わせて設定することもできます。
導入前と導入後の違い
導入前返事がない見積は、思い出したときにだけ電話やメールで確認
導入後返事がない案件が決まった日にお知らせされ、追客の抜けがなくなる
導入前フォローの文面を毎回一から考え、送るのをためらってしまう
導入後やり取りを踏まえた下書きを確認して送るだけになる
導入前見積台帳への手入力が追いつかず、受注率も分からない
導入後見積の送付が自動で台帳化され、受注・失注の理由も残る
手作業・外注・汎用ツールと見積追客リマインドの比較
| 方法 | 費用 | 手間 | 注意点 |
|---|---|---|---|
| 手作業(Excelで管理) | 人件費のみ | 見積ごとに台帳へ手入力し、期日も自分で確認 | 忙しいと追客が抜け、放置失注が起きる |
| 追客の仕組みづくりを外注・代行 | 依頼内容により都度見積 | 台帳の更新を社内で続ける必要がある | 仕組みを作っても、運用が続かないことがある |
| SFA・MAツール | 高額なものが多い | 案件の登録やタスク設定を人が行う | 入力が定着しないと活用できない |
| 本アプリ | 月額9,800円(税別)・初期費用0円 | お知らせを見て、下書きを確認して送るだけ | メールの送付を起点に自動で台帳化され、保守対応込み |
手作業(Excelで管理)
- 費用
- 人件費のみ
- 手間
- 見積ごとに台帳へ手入力し、期日も自分で確認
- 注意点
- 忙しいと追客が抜け、放置失注が起きる
追客の仕組みづくりを外注・代行
- 費用
- 依頼内容により都度見積
- 手間
- 台帳の更新を社内で続ける必要がある
- 注意点
- 仕組みを作っても、運用が続かないことがある
SFA・MAツール
- 費用
- 高額なものが多い
- 手間
- 案件の登録やタスク設定を人が行う
- 注意点
- 入力が定着しないと活用できない
本アプリ
- 費用
- 月額9,800円(税別)・初期費用0円
- 手間
- お知らせを見て、下書きを確認して送るだけ
- 注意点
- メールの送付を起点に自動で台帳化され、保守対応込み
導入イメージ
社員8名のリフォーム会社(想定)
現地調査後に送る見積を自動で台帳化。返事がない案件は7日後に担当者へお知らせが届き、下書きされたフォローメールを確認して送るだけで、検討中のお客様との接点を保てます。
見積の多い印刷会社(想定)
1日に何件も送る見積の追客状況を一覧で確認。失注理由を記録することで、価格で負けた案件と納期で負けた案件の違いが見えるようになります。
※導入イメージは想定例です。効果はご利用状況により異なります。
対象業種と連携できるサービス
こんな事業者さまにおすすめ
- リフォーム会社
- 設備工事会社
- 印刷会社
- 製造業の受注営業
- IT受託開発
- 士業事務所
対応サービス・連携先(予定を含む)
- Gmail
- Outlook
- Googleスプレッドシート
- Excel(OneDrive)
- LINE通知
- Slack
- Chatwork
見積追客リマインドが必要とされる背景
見積を出してから受注まで時間がかかる業種では、返事がない案件をそのままにしてしまう「放置失注」が起きがちです。これは担当者の怠慢ではなく、緊急の業務に押されて追客が後回しになる構造の問題だと指摘されています。見積送付の直後・1週間後・1ヵ月後など、フォローを計画的に行うことが勧められており、見積後の追客をExcel台帳で仕組み化する代行サービスも販売されています。
安全性と利用規約への配慮
メールへは公式のAPI(OAuth認証)で接続し、パスワードは預かりません。見積の検知に必要な送信済みメールの情報に限って取得し、暗号化して保管します。フォローメールは下書きの作成までで、送信は必ず担当者が確認して行います。
保守・メンテナンス・バージョンアップは月額料金に含まれています。連携先のサービスの画面や仕様が変わった場合も、追加費用なしで対応します。
見積追客リマインドのよくある質問
Q見積の送付後に返事がないとき、どれくらいでフォローすればよいですか?
A業種によって異なりますが、送付直後・1週間後・1ヵ月後など、あらかじめフォローの時期を決めておく方法が勧められています。本アプリでは日数を自由に設定でき、標準では3日・7日・30日後にお知らせします。
Q見積をExcelで管理していますが、そのまま使えますか?
Aはい。今お使いの見積管理表の項目に合わせて、送付した見積を自動で追記します。Googleスプレッドシートでの管理にも対応します。
Qフォローメールが勝手に送られることはありますか?
Aありません。フォローメールは下書きを作るまでで、送信は担当者が内容を確認してから行います。送る・送らないの判断も担当者にお任せします。
Qメールの内容を読み取られても大丈夫ですか?
A公式のAPIで接続し、見積の検知とフォロー文面の作成に必要な範囲に限って取得します。データは暗号化して保管し、ほかの目的には使いません。対象とする宛先やフォルダーを絞ることもできます。
QSFAやMAツールとは何が違いますか?
ASFAやMAは顧客管理や販促を幅広く行えますが、案件の登録やタスク設定を人が行う必要があります。本アプリは見積後の追客だけに絞り、見積をメールで送るだけで台帳化される手軽さが特長です。
Q料金はいくらですか?
A月額9,800円(税別)です。1ヵ月無料でお試しいただけ、初期費用0円です。保守・メンテナンス・バージョンアップも無料です。