フォーム営業メール 自動判定・隔離アプリ
お問合せフォームに届く営業メールをAIが仕分け。本物のお問合せだけを届けます
フォーム営業メール 自動判定・隔離アプリとは、自社サイトのお問合せフォームに届くメールをAIが読み、人材紹介・SEO・広告・補助金コンサルなどの営業メールと本物のお問合せを判定して、営業メールだけを隔離する受信側の防御アプリです。本物のお問合せはすぐに担当者へ転送するため、営業メールに埋もれて返信が遅れることを防ぎます。
- 無料お試し
- 1ヵ月
- 月額料金
- 9,800円(税込)
- 初期費用
- 0円(不要)
- 保守・メンテナンス・バージョンアップ
- 無料
最終更新:
フォーム営業メール判定でこんなお悩みはありませんか?
- お問合せフォームに届くメールの大半が営業メールで、毎日目で見て選別している
- 営業メールに埋もれて、本物のお問合せへの返信が遅れたことがある
- reCAPTCHAなどのボット対策を入れても、人が手で送る営業メールは減らない
- 営業かどうか迷うメールがあり、結局すべてに目を通している
- 担当者が休みの日に、大事なお問合せを見落とさないか不安
フォーム営業メール 自動判定・隔離アプリは、こうした毎日の手作業を自動化し、ミスと作業時間を減らします。
フォーム営業メール 自動判定・隔離アプリの仕組み
- 1お問合せフォームの通知メールを、本アプリの専用アドレスへ転送する設定をします
- 2届いたメールをAIが読み、「営業」「本物のお問合せ」「判定保留」に分類します
- 3本物のお問合せと判定保留のメールは、すぐに担当者のメールやLINEへ転送します
- 4営業と判定したメールは隔離し、週に1回の一覧で誤判定がないか確認できます
主な機能
AIによる営業メールの判定
文面の内容から、人材紹介・SEO・広告・補助金コンサルなどの営業メールかどうかをAIが判定します。人が手で送る営業メールにも対応します。
判定保留で取りこぼしを防止
営業か本物のお問合せか判断がつかないメールは「判定保留」として担当者に届けます。疑わしいメールを勝手に捨てない設計です。
週次の一覧で誤判定を救済
隔離した営業メールは週に1回、一覧でお届けします。誤って隔離されたメールはワンクリックで受信箱へ戻せ、次回からの判定にも反映されます。
許可リスト・隔離リストの設定
取引先や既存のお客様のドメインは必ず届くように、繰り返し届く営業元は必ず隔離するように、管理画面から個別に設定できます。
本物のお問合せをすぐに転送
本物と判定したお問合せは、担当者のメールやLINE、Slackへすぐに転送します。返信の遅れによる機会損失を減らします。
返信下書き・台帳登録との組み合わせ
同じシリーズのお問合せ返信下書きアプリや顧客台帳への転記アプリと組み合わせると、営業メールの除外から返信・記録までをまとめて自動化できます。
導入前と導入後の違い
導入前毎朝フォームの通知メールを1件ずつ開き、営業メールかどうかを選別する
導入後AIが仕分け済みで、本物のお問合せだけが手元に届く
導入前営業メールに埋もれ、本物のお問合せへの返信が翌日以降になる
導入後本物のお問合せはすぐに担当者のLINEやメールへ転送される
導入前迷惑メール設定で大事な連絡まで消えていないか不安になる
導入後隔離したメールは週次の一覧で確認でき、誤判定もすぐに戻せる
手作業・外注・汎用ツールとフォーム営業メール判定の比較
| 方法 | 費用 | 手間 | 注意点 |
|---|---|---|---|
| 手作業 | 人件費(毎日の選別時間) | 届くたびに全件を目で確認 | 本物のお問合せの見落とし・返信の遅れ |
| メール対応の代行に外注 | 個別見積 | 少ない | お問合せの内容を社外に預ける必要がある |
| 既存のフォーム営業対策サービス(FormGuard・MUTE等) | 月500円〜のサービスもある | 設定が簡単なものが多い | 判定と転送が中心。返信や台帳登録は別の仕組みが必要 |
| 本アプリ | 月額9,800円(税込)・初期費用0円 | 転送設定のみ | 判定だけなら既存サービスより割高。返信下書き・台帳登録との組み合わせや導入サポート込みで選ぶ方向け |
手作業
- 費用
- 人件費(毎日の選別時間)
- 手間
- 届くたびに全件を目で確認
- 注意点
- 本物のお問合せの見落とし・返信の遅れ
メール対応の代行に外注
- 費用
- 個別見積
- 手間
- 少ない
- 注意点
- お問合せの内容を社外に預ける必要がある
既存のフォーム営業対策サービス(FormGuard・MUTE等)
- 費用
- 月500円〜のサービスもある
- 手間
- 設定が簡単なものが多い
- 注意点
- 判定と転送が中心。返信や台帳登録は別の仕組みが必要
本アプリ
- 費用
- 月額9,800円(税込)・初期費用0円
- 手間
- 転送設定のみ
- 注意点
- 判定だけなら既存サービスより割高。返信下書き・台帳登録との組み合わせや導入サポート込みで選ぶ方向け
導入イメージ
社員10人の工務店(想定)
ホームページのお問合せフォームに届くメールの多くが営業メール。担当者は本物のお問合せだけを確認すればよくなり、見積依頼への返信が早くなります。
所長1人で相談を受ける税理士事務所(想定)
営業メールを隔離し、新規の相談だけを所長のLINEへ転送。休日でも新しい相談を見落としにくくなります。
※導入イメージは想定例です。効果はご利用状況により異なります。
対象業種と連携できるサービス
こんな事業者さまにおすすめ
- 自社サイトにお問合せフォームを置いている会社
- 工務店・リフォーム会社
- 士業事務所
- 製造業・卸売業
- 店舗・教室
- Web担当を兼任している事務担当者
対応サービス・連携先(予定を含む)
- Gmail
- Outlook
- WordPress(Contact Form 7)
- LINE通知
- Slack
- Chatwork
フォーム営業メール判定が必要とされる背景
2026年に入り、フォーム営業を判定・遮断する新しいサービスが相次いで登場しています。お問合せフォームには人材紹介・SEO・広告・補助金コンサルなどの営業メールが多く届き、本物のお問合せが埋もれて返信が遅れることが悩みとして挙げられています。reCAPTCHAなどのボット対策は、人が手で送る営業メールには効きにくいとされています。
安全性と利用規約への配慮
届いたメールの内容は判定と転送のためだけに使い、暗号化して保管します。隔離したメールの保存期間はお客様が設定できます。送信者への自動返信や抗議メールの送信は行わず、受信側での仕分けに限った仕組みです。
保守・メンテナンス・バージョンアップは月額料金に含まれています。連携先のサービスの画面や仕様が変わった場合も、追加費用なしで対応します。
フォーム営業メール判定のよくある質問
Q本物のお問合せが営業メールと判定されて消えてしまうことはありませんか?
A迷うメールは「判定保留」として担当者に届けるため、勝手に消えることはありません。隔離したメールも週に1回の一覧で確認でき、誤判定はワンクリックで戻せます。
Q今使っているお問合せフォームのままで使えますか?
Aはい。フォームの通知メールを専用アドレスへ転送する設定だけで使えます。WordPressのContact Form 7など、フォームと直接つなぐ方法にも対応予定です。
QFormGuardなど、ほかのフォーム営業対策サービスとの違いは何ですか?
A営業メールの判定だけが目的なら、月500円程度から使える既存サービスもあり、そちらが向いています。本アプリは、お問合せの返信下書きや顧客台帳への登録と組み合わせて受付業務全体を自動化したい方や、導入・保守のサポートを重視する方に向けたものです。
Q届いたメールの内容は安全に扱われますか?
Aメールの内容は判定と転送のためだけに使い、暗号化して保管します。送信者への返信や抗議などは行わず、受信側で仕分けるだけの仕組みです。
Q料金はいくらですか?
A月額9,800円(税込)です。1ヵ月無料でお試しいただけ、初期費用0円です。保守・メンテナンス・バージョンアップも無料です。